先日の7bit LFSRを16bit化してみた。ガロアタイプはプログラムとの相性がよく、マクロは2命令の追加のみ。ループあたり10命令分の処理増加でできてしまった。
7bit版は周期が127しかなく、100Hzでも1秒あまりで回ってしまったが、16bit版は65535もあるので655秒、1kHz LFSRでも1分以上かかる。聞いても周期は感じられない。
PIC12F675/12F629用、アセンブラソース+HEXファイル
ちなみに前回、「処理」由来ではないかと考えた140Hzのモコモコは見られなかった。やはり「波」由来だったのかもしれない。
16bit化した結果をまた撮ってみた。
since 2007.8 by K-ichi
以前、LFSR出力にFFTをかけてみたことがあった。見たことのない、もこもことした結果が出た。
その回路を流用して、再び実験してみた。
赤で囲った部分は、今回追加した回路。
無くても動作はするが、おまじないということで、PIC(12F675)にパスコンを付け、野放しだったMCLRピンをプルアップしておいた。また、内部4MHzでは処理が間に合わないので、外から20MHzを供給することにした。
その回路を流用して、再び実験してみた。
赤で囲った部分は、今回追加した回路。
無くても動作はするが、おまじないということで、PIC(12F675)にパスコンを付け、野放しだったMCLRピンをプルアップしておいた。また、内部4MHzでは処理が間に合わないので、外から20MHzを供給することにした。
フロアーを野晒しにして2年経った。
目印の布テープは剥がれ落ち、マジックのインクもすっかり消えている。
前回記事にした1年目の時点で、すでに差は見られたが、さらに1年経つと見事なまでに違いが判る。
左の一般的なフロアーは、突き板がひび割れ、V溝部などではめくれ上がってしまった。廃屋のベニヤがめくれるような、まさにそんな風。この状態は、晒して1年半頃から目立ち始めた。
目印の布テープは剥がれ落ち、マジックのインクもすっかり消えている。
前回記事にした1年目の時点で、すでに差は見られたが、さらに1年経つと見事なまでに違いが判る。
左の一般的なフロアーは、突き板がひび割れ、V溝部などではめくれ上がってしまった。廃屋のベニヤがめくれるような、まさにそんな風。この状態は、晒して1年半頃から目立ち始めた。
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