何かのついでについてくる、SDカードリーダ。100均で買えるまでに安くなって、PCにはFDDの代わりに、ディスプレイやプリンタにもスロットがついている。
オマケはありがたいのだが、Explorerを開くと「リムーバブル ディスク」のオンパレードになってしまう。カメラなど、普段使わないものをつなげばさらに増える。
挿してもなかなか反映されないと、壊れたのか接触不良なのかメディア非対応なのか、はたまた停止しているのか……設定など確認しようにも、どのドライブがどの口なのかも判らない。
ならば予め名前をつけておこうとネットを浚ってみたのだが、「ドライブレターの変更(固定)」と「ボリュームラベルの変更」しか見当たらない。ググる先生も役に立たないことがある。
実際には、ボリューム名が空でも名前が変えられた経験があったので、その方法を再確認、再現性を確保し、備忘として置いておく。
since 2007.8 by K-ichi
キイチゴ類は一般に、春先にシュートを伸ばし、夏に栄養を蓄えて地下茎と冬芽を太らせ、秋に葉を落として越冬する。そして翌春、冬芽が萌え、咲き実る。役目を終えたその幹は、新たなシュートと入れ替わるように夏ごろには枯れる。つまり寿命としては1年余。
一般の範疇と思われる中でも、ブラックベリーやカジイチゴでは、夏に枯れずに再び結果母枝となる場合がある。その程度ならよくあるのだが、庭先のカジイチゴには4年にわたって生き続けたものがいた。2016年4月に記事にしているが、結局曾孫の代('18初夏)まで咲いて生った。
出たてのシュートは、赤い毛深い姿。伸びるにつれて薄くなり、翌年にはツルツルになっている。たいていはそのツルツルのまま生涯を終えるのだが、そこで生き延びたものは表皮が割れてくる。縦にヒビが入り、表面はめくれてくる。
一般の範疇と思われる中でも、ブラックベリーやカジイチゴでは、夏に枯れずに再び結果母枝となる場合がある。その程度ならよくあるのだが、庭先のカジイチゴには4年にわたって生き続けたものがいた。2016年4月に記事にしているが、結局曾孫の代('18初夏)まで咲いて生った。
出たてのシュートは、赤い毛深い姿。伸びるにつれて薄くなり、翌年にはツルツルになっている。たいていはそのツルツルのまま生涯を終えるのだが、そこで生き延びたものは表皮が割れてくる。縦にヒビが入り、表面はめくれてくる。
登録:
コメント (Atom)
関連記事
ブログ アーカイブ
ラベル
- .キイチゴ (163)
- .キイチゴ雑種 (100)
- .マタタビ科 (28)
- .栽培 (203)
- .植物 (265)
- blogger (34)
- MSX (29)
- PC (97)
- PIC (20)
- アイデア (31)
- キノコ (15)
- スーパー林道工事中 (27)
- ダイヤモンド富士 (27)
- バラ (8)
- 音楽 (45)
- 化学 (41)
- 韓流 (31)
- 気象天文 (176)
- 雑記 (251)
- 山河 (140)
- 社会経済 (76)
- 食 (47)
- 新技術 (63)
- 人物 (34)
- 天竜スーパー林道 (73)
- 電子 (78)
- 富士山 (43)
- 風変わりな植物 (52)
- 風力発電 (46)
- 立須 (34)
